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プラセンタを超えたプラセンタ

貴方と共に進化するSHPプラセンタ

CELL CELLAR PREMIUMに使われているプラセンタは独自のSHP(Super High Purity)プラセンタ。
より純度が高く、より栄養の多いこのプラセンタの秘密は、アムニオン(羊膜)を含んでいる事。

アムニオン(羊膜)は、通常のプラセンタと比較して約5~15%しか取れない希少部位。
その成長因子は、通常のプラセンタの約100倍もの量が含まれているとの研究結果があるほどです。

また、プラセンタに含まれる血液や水分などの不純物も徹底的に取り除くことで低粒子になり、
ニオイも気にならなくなりました。

従来のCELL CELLARに比べ、高純度・高濃度・高配合と進化したPREMIUMは
これからも貴方と共に進化を続けます。

アムニオン(羊膜)を含むSHPプラセンタを使ったPREMIUMの特徴

プラセンタの更なる可能性、サイタイ

私たちが次に目を付けたのが、サイタイ(臍帯)です。

元々、サイタイはプラセンタと同等の物と考えられており、そこまで注目される事はありませんでした。
しかし、改めて確認してみるとサイタイに含まれている血液(サイタイ血)には、
通常のプラセンタ以上にIGFやMCP、M-CSFなどの成長因子が含まれていることが分かりました。

サイタイ血には、お母さんから赤ちゃんに送る栄養が流れていますが、
それ以外にも、赤ちゃんを形成させるチカラがある成長因子も含まれています。

近年の研究により、ヒトのサイタイ血は白血病などの難病治療にも用いられているそうで
このチカラはCELL CELLARと共に皆様を更なる進化へ導くと確信しています。

ニュージーランドの特別な羊

医薬品に使われる、ニュージーランドの特別な羊

ニュージランドは世界でも有数の畜産国です。その中でも特に羊についてはほかの追随を許さず医療機関での薬品の原料としても使用されています。

医薬品の原料として使用されるNZの羊は、その重要性から
NZの厚生省が認可を行い、一頭一頭を細かく管理するほど丁寧に飼育されています。

CELL CELLAR PREMIUMで使われているプラセンタは、この希少な、徹底的に管理された羊プラセンタのみを使用しています。

プラセンタについて、改めてのお話

美容品のイメージの強いプラセンタですが、その効果は私たちのカラダに様々な効果を与えてくれます。

ヒトを例にとっても、わずか10ヶ月足らずで受精卵を40兆個にまで成長させるといえば
そのチカラが如何に凄いかが分かるのではないでしょうか?

また、動物によっては出産後に自身のプラセンタを食べるという行動を取ります。
これにより、出産時に使ったエネルギーを回復したり、
お乳の出を良くするなどの効果を得るのですが
これは誰かに教えてもらうのではなく、本能として刻まれています。

厳しい自然に生きる動物たちは、本能としてプラセンタのチカラを理解している
という事なのでしょう。
その有用性は、なにも野生動物だけでなくヒトに対しても同じように働きます。
ヒトの健康になろうとするチカラは加齢により衰えてしまいますが
プラセンタは、元々ヒトに備わっているそのチカラを促進する事が出来ます。

プラセンタの神秘的なチカラ

世界ではメジャーな羊プラセンタ

日本で流通しているプラセンタは主に豚と馬ですので
羊のプラセンタはあまり馴染みがないかと思います。

ですが、欧米では最もポピュラーであり、古くは中国でも利用されていたという記録が残っています。

そんな羊プラセンタですが、最大の特徴はそのタンパク質にあります。
羊のタンパク質構成は、ヒトが必要とするタンパク質構成に豚や馬よりもよく似ていることが特徴です。
また、羊は非常に生命力が高く、病気になりにくいので原料としての安全性も非常に優れています。

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