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エアコンの季節とプラセンタ

How to CELL CELLAR

2018年06月22日 13:00


湿気の多い梅雨や真夏の暑い時期に重宝するエアコン。
とっても便利なものですが、このエアコンによって起こる冷え性
「冷房病」に注意が必要です。

バスや電車、お店の中、または職場などで
エアコンが効きすぎて寒い!と思ったことはありませんか?

エアコンの効きすぎた寒い部屋に長時間居続けると
カラダに大きな負担がかかります。
また、本来は暑い季節には体内の熱を出そうと
副交感神経が活発になるのに対し
エアコンで冷えすぎた体は体温を逃がさないように
交感神経が働き、血管を収縮させることにより
血行が悪化し手足などの冷えにつながります。

それだけではなく、寒い室内から暑い室外へ出るなど
急な温度差は自律神経を混乱させ、だるさや夏バテの原因になります。

プラセンタには血液の流れを良くする効果、
また自律神経を整える効果があるので
このような「冷房病」の解決に期待できます。

今年の夏も元気に過ごすために
プラセンタ、オススメです。

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